梅雨.....と言えば、一番に思い出すのが、この紫陽花.......................
雨に濡れた紫陽花を見ていると、その瞬間だけは、うっとうしい梅雨時期を忘れてしまうような
そんな心癒される瞬間でもあります。
紫陽花の『花言葉』は花色が色々と変化する事から
「移り気」「心変わり」「高慢」だとか............
他にも、「忍耐強い愛・辛抱強い愛」という物もあるようですが、
あまり歓迎したくないような意味合いが多いようですね。^^;;
でも、この雨の季節を華やかにしてくれる紫陽花は、もうこの時期無くてはならない存在。
無くてはならない存在=紫陽花
無くてはならない存在=王子
ってことは、
王子=紫陽花
そんなあほな。(笑)
でも、毎年色んな姿を見せてくれる王子は、ある意味、紫陽花のような存在???
いつも私達の気持ちをいつも癒し、元気づけてくれる、
やっぱり王子は紫陽花だ。*^^)/
但し、この場合の花言葉は、絶対に
移り気、心変わりは当てはまりませんよね。
強いて新しく花言葉を作るとしたら、
一途な愛....................ですよね。 きっと。ヽ(^o^)丿
